デイリーランニング用のシューズとして、New Balance Fresh Foam 1080 v14 を使っています。
購入・走行距離
- 2026年2月 に購入(ランニングシューズとしては 2足目)
- 今日(2026年5月)時点で、だいたい 300km くらいは走っていると思う
前のシューズからの買い替え
- 1足目は New Balance FuelCell Propel v5(2025年7月 購入)
- 熊本城マラソン(2026年2月)までは、ずっと Propel v5 一足で走っていた
- 熊本城マラソンでは、20km 以降はそれなりに速いペース(5分30秒 くらい)で走れていた
- そのあとは めちゃめちゃ足が痛くなって、全然走れなくなってしまった
- 長い距離を Propel v5 だけで走り切るのは厳しいと感じた
- 長めのジョギング・ロング走を練習の中心にするために、この靴を買った
使い方
- ランニングの メインシューズ
- ジョギング・ロング走が中心
- スピードを出して走ることはほとんどない → 基本的にはこの一足
- クッション感があり、かなり走りやすい
- テンポ走・スピード練習向けではない
- トレラン用ではない
- 雨の日も履き替えない
- 暑い日もこの靴 で走る
他の靴との住み分け
- Salomon SPEEDCROSS 6 … トレラン用に購入
- On Cloud 6 WP … 完全に街履き用
- New Balance FuelCell Propel v5
- スピードを出したい練習のとき
- Fresh Foam 1080 を洗ってまだ乾いていないときの代わり
サイズ感・フィット
- 27.5cm がジャストサイズ
- 2E の幅広モデル → 僕にはぴったり
- トレランを無理にやると、下りなどでつま先あたりがブカブカして走りにくい
- ロードのジョグ・ロング向け、という割り切り
- FuelCell Propel v5 に比べると、ドロップ感はあまりない ような気がする
- 重量やドロップの数値は、あまり気にして選んではいない
V14 を選んだ理由
- 購入時は後継の v15 がすでに発売されていた
- 1万円ほど で買える v14 に目をつけた
- v15 からは Fresh Foam ではなくなっている
- v15 の見た目もあまり好みではなかった
- 最後に v14 が安くなったタイミングで買えたのは良かった
見た目・お手入れ
- カラーは White with Silver Metallic and Sea Salt
- 白いモデル → 汚れが目立つ
- 買った当初は普段履きにも使っていた
- 汚れてきたので、最近はあまり普段履きにはしていない
- 汚れが気になってよく 丸洗い する
- 乾くのに 2〜3 日 くらいかかることもある
- 陰干ししているのが原因かも(日当たりの良い場所ならもっと早く乾くかも)
まとめ
「足をいたわりながら、ゆっくり長く走る」用途の定番シューズとして、いまのところ満足しています。